niseko.cityが提案するミウラカズトの実感型英会話講座

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(講師:ミウラカズト)

せっかくニセコにいるなら、英語にちゃんと向き合ってみませんか?

「勉強2割、遊び8割」で英語を覚えたniseko.cityのミウラカズトが、外国人や英語にちゃんと向き合える新しい日常を提供します。英語があったら便利だけど勉強する気にまではなれない人は、このニセコエリアには実は多いのではないでしょうか。毎月開催する全4回のカリキュラムで、あなたの英語に対する気持ちが変わり、外国人が宇宙人に見えなくなることでしょう。さらに、ニセコエリアで生活していく中で「あ、英語ってこんな身近なんだ」と気づくきっかけとなり、勝手に英語が身につきやすくなるためのマインドや、基盤となる知識を体に馴染ませます。この講座で身に付いた意識を持つことができれば、どんな言語でも対応できるようになり、コミュニケーションという言葉も抵抗がなくなることでしょう。

こんな人にオススメです

「英語が使えれば便利だけど、そこまで勉強したくもない」
「ボディランゲージで乗り切れないことがあったからもう少し乗り切るための言葉だけ知りたい」
「通訳として友達に頼っていたけど、若干ニュアンスが伝え切れてなくてもどかしい」
「Have a nice dayが恥ずかしくて言えない」
「what’s upに対する返し方がわからないからそれだけでも知りたい」
「教科書でみた英語じゃなくて友人関係のちょっとしたスラングの言葉で話したい」
「覚える気ないけど、自分を説得してくれるなら覚えてやってもいい」

講座例:

【ツールを上手に駆使して英語で伝える】
– Google翻訳を使う
– 辞書(英和/和英/英英)
– 知っているカタカナ英語
– 人に聞く
まずはそれぞれがどれくらい頼れるのか、またはいかにたよりないのかを知る。
最終的なケーススタディでは、なにかひとつ伝える文章を決め、実際にツールを使って完璧な英語を完成させる

【ニセコという地のメリットを生かした勉強法】
– 格好いい方の外国人が集まるニセコ
– スキーやお酒など、外国人とつながれるチャンスがいっぱい
– 外国人が来るところで働くとどうなるのか
– 英語を出来る日本人がたくさんいるというメリット
– 英語表記のサービスや情報があるというメリット
– 道案内してみる

【地元(日本)を知ること / 最低限覚えておいたら楽な英語】
– 地元はどんなところなのか、高い確率で聞かれる
– 地元を知っておく
– 歴史を知っておく
– 風潮、特徴を知っておく
– 実際にどう聞かれるか、どう答えているかを説明
– よくある「これよく聞かれるけどわからない」といった種類の英語を紹介したり見つけたりする
– 「これだけ知ってればいろんな使い回しができる」英単語や表現方法を紹介

【通が使う英語100】
– 英語を学んでいく中で、「これ使えたらかっこいいな」という単語や表現を、適材適所で恥ずかしくなく使えるようになる
– 英単語、英語表現(文章)、ジェスチャーなどを含む
– 文と文のつなぎに使う単語の、正しい使い方

講座料:

マンスリープラン 10000円/月
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メールやフェイスブックなどでフォロー付き、月イチのミウラカズトプレゼンツのイベントに参加できます。
→ 月4回の講座を受講できます
→ 月一回のイベントに参加できます
→ メール・フェイスブックでのミウラカズトの英語フォロー付き

ワンタイムプラン 1000円/回
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上記のような講座に一度だけ参加したい場合はこちらをご利用ください。
→ 1回のお好きな講座を受講できます

チケット6枚綴り    5000円
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5回分の料金で、一回分お得に利用できます。譲渡可能です。
→ 6回分お好きなタイミングで講座を受講できます

講師プロフィール

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Kazuto Miura(ミウラカズト)
1984年11月27日生まれ。
蘭越町出身。10代からニュージーランドへ留学、帰国後ニセコエリアにて外国人を対象としたスキー・スノーボードのインストラクターを務め、現在も継続中。自身のライフワークとしてshizuku projectを立ち上げ、古材をリメイクした家具の製作・販売も行っている。「halfwild」をテーマとしたzineを発行し、そのなかで取りあげた「遊びこそ最強の教科書」を体現すべく、様々なワークショップを通じて楽しみ方を提案している。